So-net無料ブログ作成

引越し終了 [犬]

引越し作業が終了した・・・やはり思いのほか我が家の荷物は多く、搬出(梱包で夫婦は半徹・・・しかもクーラーを取り外したので激暑の中・・・それでも終わらなかったが・・・)に3時間ほどかかる。仲良しファミリーズに見送られよろよろと新居へと旅立ったが、やはり随分忘れ物をしていたので、とりに行かなくちゃ・・・う~ん、良くドラマにあるようなスマートな引越しシーンとは程遠かった・・・

朝早くから脱走防止のため檻に入れられた猫5匹と犬(こいつは逃げないので普通に)は、私が軽自動車で運び、残りのメンバーは助っ人に来てくれる私の実母と京都駅で待ち合わせて電車とバスで新居に向かう・・・道中猫たちは空腹と不安と苛立ちからずぅっとにゃおにゃおにゃおにゃお鳴き続け、ウチ3匹が大小の自然の産物を檻の中で体外に出したため、うるさいわ臭いわで、一時間余りのドライブはかなりきつかった。

だから新居に到着してまず私がしたことは猫たちを風呂場に軟禁すること・・・この後見知らぬ家にいきなり連れてこられて更に体を洗われた猫たちは益々ストレスをため、「あたり」のしっこをいろんな場所にしてくれた・・・フローリングでよかったw

しばらく後、家族合流。母の買ってくれたおにぎりでひとごこち。そしてアリさん到着・・・運び込まれた家具とダンボール70箱余で新居はびっちり埋まってしまった。そんなさなかに光ケーブルの工事屋さんもやってきて、更に家の中も外もごった返す。

まず搬入が終わり、次に電話工事が終了したのは18時ごろ。その後寝る場所を確保するために何とか一階の和室のダンボールだけはと最後の気力と体力を振り絞り開梱、就寝。

よろよろの体で翌日は近所に挨拶に行き、1階のLDK部分の開梱作業を進める・・・クーラーの取り付けが来たのがその日の午後。冷たい風のありがたさをしみじみと感じる。金曜の晩は「餃子○王将」で夕飯を済ませたが、土曜日はカレーを作った。少しほっこりする。

しかし母が子供や犬の面倒を見てくれていなけりゃ脳の血管切れてたかも、と言うほど疲弊ww

二階はまだ殆ど手付かず・・・いつになったら寝室で眠れる日が来るのか、未定だ。ちなみに今仕事中ww


nice!(0)  コメント(6)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

あ、忘れてた [犬]

犬小屋が要るんだった・・・今までサンルームと玄関(現住居の玄関は無駄~に広い。敲きだけで3畳位)で散歩以外の時間は生活させていたのだが、今度の家はそんなものは無いし玄関も普通サイズw 

冬場は寒冷地だから室内に置くけれど春~秋は原則外飼いにするつもりだ・・・前の住人が敷いてそのまま生き続けている芝生のスペースが既に彼のお気に入りになっているし、可動エリアはむしろ広くなるからクレームは出ない、だろう。

犬小屋といえば今は無き私の幼少期の友、隼人(犬の頁参照)の小屋は父が作ってくれたものだった。取り外しのできる小窓と大きな雨戸が付いた、掃除がしやすく通気の良いとても素敵な小屋だった。今でこそいろいろなタイプの犬小屋があるが、当時あんなに立派な犬小屋に住んでいる犬は少なかった。

父はとても器用な人なのだ。そしてまめな人なのだ。

うちのダンナに「つくってやー」と頼んでも「ムリ!」の一言で終了。彼の器用さはガンプラのみに発揮されるらしい。犬小屋犬小屋・・・どんなのがいいかなぁ


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

迷い犬:2 [犬]

今朝、息子を保育園に送る道中、「犬知り合い」のご婦人がなにやら困っていた・・・彼女はゴールデンレトリーバーを飼っているのだが、その脇に首輪の無いジャーマン・シェパードがまとわりついているのだ・・・行きがかり上「どうしました~?」と聞くと、やっぱり迷い犬・・・

犬好きでもやはりよその犬、特に大型犬でリードも首輪も無かったら怖いし困る。見たところ痩せてはいないので脱走犬と思われる。呼び寄せても威嚇はしてこないが結界があるかのように私の近くには来ず、しかしご婦人の犬にはまとわりつき、離れても行かない。

そこで捕獲作戦は中断し、頭の中の「犬地図」に検索をかけてみる・・・該当一頭・・・通り一本違いの家にいる、前を通ると親の敵のように吠え掛かってくるヤツだ。あんまり吼えられるのでじっと観察したことは無いが、恐らく、多分・・・ご婦人に該当の家に行って見ると伝え、その場を去る。

該当の家に到着。いくら暖冬とはいえ2月の朝なのに玄関の引き戸は何故か全開。ガレージには車があり、吠えまくるくるいつものヤツの姿は無し・・・ビンゴ!と思い、チャイムを鳴らすが無反応。計4回鳴らすも物音ひとつ無し。でも居る筈・・・門扉を開き全開の戸から家の中に大声で呼びかけてみる。

玄関脇のくたびれた犬小屋の脇には固定用のチェーンと外れた首輪が転がる。小屋の周りにはいくつもの犬の糞・・・その奥には不要になったのであろう日用品がごろごろ置かれている・・・様々な思いをめぐらせつつ家主の反応を待つ。

応答が無く、もう帰ろうかと思った矢先に家主登場。中年の女性で「は~い」とだるそうに出てきたが、玄関の状況を見て察したらしく、「あ゛」と一声。

犬のうろついている場所を説明してその場を去った私はなるべく考えるまい、と車を走らせた。感情を挟んだところで解決できる問題と、そうではない問題があるのだ、と。


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

換毛期 [犬]

昨年12月始めごろからダイバー(犬)の抜け毛がすごい。といっても病気などでは無く、いわゆる換毛期になってしまっているようだ・・・冬だよ? 室内で暮らしている所為なのか、暖冬のためなのか、とにかくものすごい量の毛が抜けて難儀している。掃除機をくまなくかけても最初に掃除した場所はかけ終わったころにはもう毛だらけってくらい抜ける。ブラッシングしてもしても抜ける。

寂しい毛量のダンナなどそれほど抜けても毛だらけのダイバーに別の意味で切れ気味ww

だいぶ前にも書いたがダイバーは原種の血が濃いラブラドール犬なので一般的なラブよりももともと毛が多い・・・寒い地方の犬だからね。寒さに強い犬をぬくぬく屋内で生活させているから「イラネ」と毛を捨てているのだろう、としか考えようの無い抜け方と時期。

先日ガスコンロを掃除してくれたサービスマン氏の家にも犬がいるそうだが、殆ど抜け毛はないそうだ。犬種はマルチーズだそうで、「室内犬」なのでそういう風に改良されているのかな。

「寒冷地の犬なんだし、でっかくて邪魔だからお前今日から外で寝ろ!」というわけにも今更行かないので私は当分毛の掃除に明け暮れる日々を送らねばならない。

玄関脇にしつらえたダイバー専用長座布団の上で今日も毛を撒き散らしながら大きな黒い塊は猫のように眠りこけている。


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

最愛の犬*隼人*幼少期 [犬]

ぐは~かわいい~


nice!(0)  コメント(1)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

最愛の犬*隼人*我が家に来るまでのお話 [犬]

私の犬が欲しいという要求に両親が許可を出したのは小学校2年生の秋だった。さて、どこから犬を調達するか・・・私は考えた・・・当時ペットショップで犬を買うというのは今ほどポピュラーなことではなく、「血統」というものもさほど重要視されてはいなかった。無論私も犬種を限定して探そうなどとは考えておらず、どこから得た知識なのか出した答えは「電柱」の張り紙で犬をくれる人を探そう、というものだった。

今思うとそれはかなり間抜けな考え方なのだが、両親もなぜかそれに賛同し休日の昼間、私たち家族は自動車をのろのろと運転させ、電信柱に「犬、譲ります」の張り紙が無いかどうか探したw

犬を譲ってくれるという張り紙が見つからなかった(あたりまえか)私が次に考えたのはスーパーマーケットの掲示板。早速近くのスーパーに行くと・・・あった!

メスの柴仔犬2匹、2万円で譲ります。血統証つき、良犬

思いがけない出物だ。早速父親が電話をかけてみた。すると
「残念ですけれどもう貰い手が決まってしまった・・・けれど雄が一匹残っているのでそれでよければ・・・」
とのことだった。雌でも雄でもいいのだ。犬が欲しかったのだ。しかしなぜ雄犬のことは掲示板に載っていなかったのだろう・・・

お宅へ伺う。和風建築のその家の門をくぐると立派な犬舎から複数の柴犬たちの鳴き声・・・家に上げていただき、居間に通されると部屋を埋め尽くすほどの夥しい数のトロフィー、カップ、表彰状・・・張り紙の主、Yさんは柴犬を自家繁殖させては大会に出し、優秀な成績を収めている方だった。もっとも利益目的ではなくいわば「道楽」で。なにか小さな会社の社長さんだったと記憶する。

一通り犬談義を済ませたのち、Yさんは言った。
「実は雌2匹と雄1匹が生まれ、雌はなかなか良い顔立ちで体もしっかりしているので他人に譲ることにしたが、雄は毛の色が薄めで、目がまん丸で柴犬としてはあまりよい出来ではないので家に置こうと思っていたのです」と。

ご対面・・・精悍とは言いがたい顔の可愛らしい仔犬。尻尾ふりふり甘えてくる。もう私は一目ぼれ。譲っていただくこととなり、血統証を発行する手続きをするので出来れば今名前を・・・と言われ、姉の提案で「隼人」となった。その時点で生後1ヵ月半ほどだった。2ヶ月まで母犬の元で育てて、それからお引渡ししますと言われた。しかも「あまり出来がよくないので」と犬の代金は要らないという。せめて血統証の手続きに必要な金額だけを、と遠慮するYさんに受け取ってもらうことで譲渡話は成立。

生後2ヶ月になるのを待って10kg入りのドッグフードを手土産に再度お宅へ伺い、隼人は我が家の一員となった。



nice!(0)  コメント(2)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

最愛の犬*隼人* [犬]


「ここ北海道?」この写真を見た、複数の人にいわれたことがある。いや、ここは横浜なのです。
私の実家は横浜だが港のほうではなく、その昔「横浜最後の秘境」と呼ばれていた内陸部にある。しかもこの写真のバックの空間は米軍の通信施設の敷地で、通信の妨げにならぬようその殆どがだだっ広い野原なので、切り取った風景は「でっかいどー」な感じになってしまうのだ・・・手前の畑は地元の地主の方のもので、この写真の向かって左側には牛小屋もある。やっぱ北海道じゃんw

まぁ、横浜にもこういうところもある、ということで。

と、このような都会田舎(首都までドアツードアで1.5時間というところか)で私は育ったわけで、野を駈け、森に親しみ、田んぼでドジョウやザリガニを釣って大きくなったのだ。下手な(?)田舎よりも田舎の子供のような生活だったかもしれない。

前述した米軍の施設の敷地はフェンスで囲われたところ以外は地元民が自由に行き来できる空間で、草野球場や家庭菜園のコーナーもある稀有な場所である。そして犬の散歩天国でもある。

ここいらの犬は殆どここで散歩を済ませる。もちろんうちの犬もそうだった。この写真は晩年に近い頃撮ったもので、皆に「通信隊」と呼ばれているその敷地に向かう途中の一こまである。隼人を写した中で一番のお気に入りの写真だ。一緒に写っている野良猫は野良というよりは「地域猫」で、複数の犬飼いの人々が定期的に餌をやっていたため、とても人(犬)懐こかった。

次回は隼人が我が家に来るまでを書こう思うが、何せ昔の話なのできちんと整理してからにさせていただきたい。だらだら書くとすごく長くなっちゃうんでww


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

思い出の犬*メリー* [犬]


おお、昭和レトロ!
これは私が3歳の頃の写真だ。一緒に写っている犬は当時はす向かいに住んでいた家のメリー。私にとって名前と記憶の残る一番最初の犬だ。まだ幼稚園にいく前だった私はほぼ毎日メリーと遊んでいた。抱きついたり、撫でたり、おやつをあげたり・・・少しも嫌がらず相手をしてくれたメリー。
当時はとても大きな犬だと記憶していたが、今見ると紀州犬くらいか。白くて穏やかな雌犬だった。
                           ***
まだそこいらじゅうを野良犬が徘徊している時代だった・・・「野犬狩り」の車が定期的にそんな犬たちを回収していた・・・私は野良犬にこっそり餌をやってはしかられ、一度はひどく噛まれたこともあった。幸い病気にはならず、残念(?)ながら噛まれても唸られても私の犬好きはやまなかった・・・なぜかは判らない。でもずっと犬が好きだった。何度も犬が欲しいと両親にせがんだが、「まだ小さい」と受け入れてもらえず、消えていく野良犬たちにひっそりと涙した日々。
                           ***
この写真が撮影された少し後、メリー一家は(犬のことしか覚えていない)引越しし、私の身近にはしばらく犬がいなくなってしまった。そして私の「犬欲しい」願望は募り、数年後に結実するまでそれは続いた。


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(1) 
共通テーマ:日記・雑感

うちの犬~うちの犬がうちの犬になるまでの物語:後編 [犬]

下半身のレントゲンを撮る。獣医も「その通りですね」と写真を見て私の心配にお墨付きを与えた。

股関節形成不全

これがダイバーの病気だ。ちゃんと説明すると長いのですごく簡単に説明。大型犬に多く見られる
異常で、悪くすると歩けなくなってしまう病気。手術や投薬による完全治癒は今のところ不可能。
投薬、体重管理、運動管理などで悪化を防ぐことは出来る。

訓練所時代からダイバーの歩き方を見て、ん?と思っていたのだった。腰が横にぶれる、いわゆるモンローウォークをするのだ。座ったときに後ろ足がヘタッと横に行く、太っているのに比較的腰は細い・・・寸評で書かれていた腰周りの弱弱しさは病気のためだった。筋肉がつきにくいのだ。

私は何かと調べるのが好きなのでダイバーを飼うことになったときから良い餌をはじめとする様々な情報を得ようとネット検索をしていた。この病気もそんな中で知り、面会時のダイバーを見てずっと危惧を抱いていた。治療のために何十万、何百万もかけている人もいる。殆ど寝たきりの犬もいる。もちろん軽微な症状ですみ、自覚がない犬もたくさんいるが。

遺伝性が高いとされている病気だが、成長期の無理が負担となって悪化する場合も多い。どちらにせよ長年ラブを飼育してきたSさんが気がつかなかったのが不思議だ・・・気づかなかったのか、気づかない振りをしていたのか、チャンピオンにすることで頭がいっぱいで見えていなかったのか・・・彼を問いただすようなマネはしなかったが、その病気であると診断された旨を伝えると謝罪してきた。(その犬で)いいんですか?とも聞いてきた。

モノじゃないんだからと・・・心の中でつぶやき「もちろんです。家庭犬としてずっと一緒に暮らします」
と返事をした。Sさんはなんだかんだと感謝の言葉を並べた。実は義母もショードッグを引退させることにちょっと不満があったようなのだが病気が幸い(?)して不満の意を表すことはなくなった。

ダイバーは誰憚ることなくフツーの犬になったのだった。

サプリメントや薬・・・悪化していた頃はかなり痛い出費があったがダイエット(現在32キロ前後をキープ)をし、コンドロイチンなどが入っている評判の良い餌に切り替え、無理をさせないようにして7歳の現在もダイバーは普通に生活している。これから先老齢に差し掛かるダイバーがなるべく痛みのない平穏な生活を送ることが出来るよう、気をつけてあげたい。

小さな子供や猫と一緒でも危機感を抱かずに生活できる、とても穏やかな性質のダイバー。大きくて時々邪魔だけどwその邪魔さも可愛さのうち。これからも宜しく。  おわり


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

うちの犬~うちの犬がうちの犬になるまでの物語:中編 [犬]

趣味のブリーダーであり、当時の所有者であったSさんは何とかして自分が繁殖させた犬をチャンピオンにしたかった。私たちは訓練所を介して顔見知りとなっており、Sさんのチャンピオンへの情熱が深い深いものであることを知っていた。Sさんは準チャンピオンどまりのその犬を真チャンピオンにするべく「審査員受けの良い」体格に育てていた・・・デブ犬である。

もちろんだらだらしたデブではいけないのだがビジュアル系ラブはがっしりとした肉付きのものが好まれていた。日本にいるラブの多くは小型化しており、毛もほぼ直毛なのだが、スタンダードのラブはかなり癖毛である。その他大きな顔、厚い胸板、樽の様な胴、オッターテイルといわれるふさふさの尻尾等、「良いラブ」の基準は色々あり、わざわざ原種に近い雄犬を来日させて作られたSさんの犬、ダイバーはこれらのポイントを満たしていた。が、寸評には「腰の肉付きがもう少し欲しい」、「口のしまり(黒いビラビラのところのこと)がもう少しあれば」と書かれ、それらがダイバーの「欠点」であった。

1歳までは(Sさんの管理下で)品評会に出したい、という希望を私たち夫婦はしぶしぶ飲み、週に一度訓練所で「私たちと近い将来は暮らすのだよ」と面会を続ける日々が続いた・・・その間にもダイバーは(ちなみにこの名前もSさんが付けたものだ。変えてもよいといわれたが、変える理由もないのでそのままにした)太らされ、1歳直前の体重は41キロ。会うたびに大きくなるダイバーに軽い危惧を抱きつつ、「もうちょっと待てば・・・」と己を静めた。

結果としてダイバーは真チャンピオンにはなれず、品評会向けの訓練から家庭犬へのシフトチェンジの訓練をさらに1ヶ月受け、とうとう我が家へやってきた。

Sさんは「今後品評会に出す気はありません」と断言する私たちに当初は少々不満を抱いていたようだが、それからしばらく後の「事件」をきっかけに感謝するようになる・・・ある日、ダイバーがキャイン!と甲高い声で鳴いた。めったに無駄吠えをしない犬がどうしたのかと見てみると足を引きずっている。私は「やっぱりそうだ」とある確信をして動物病院に向かった つづく


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。